「JR東日本グループのスポーツ部門を担う企業としてスポーツ支援も行う。」 「スポーツは時代と共に様々な形に変化を遂げながら人々の生活に根付いており、従来までの競技やカラダを動かす「Active sports」から現在では 「楽しむ」、「遊ぶ」というスポーツの本来の意味である「Enjoy sports」へと広がりをみせています。 テクノロジーとの融合などを背景に急速に進化を続けるeスポーツは、反射神経・判断力が求められる新しい時代の競技であるとともに誰でも楽しめるダイバーシティなスポーツであり、私も刮目しております。 今後スポーツを通じて新しい世代を世界で飛躍させたいとの思いは、BBV Tokyoさまの理念と重なるものがあり、弊社がサポートさせていただくこととなりました。」 ...

eスポーツは誰もが参加できる競技として、これからも沢山の人たちに勇気や夢を与えられるものだと思います。 障がいを持つ方々や、運動や勉強が苦手で悩んでいる子供達にも自分を表現する選択肢としてこの競技が多くの人に応援してもらえるよう、自分自身も取締役として参加しながらこのチームを全力で応援していきたいと思っています。 僕がMCを務めさせてもらっているeスポーツの番組でも日に日に関係者の目が輝いていく様子を目の当たりにして、もっとできることがないかと考えるようになりました。 このチームを通じて、本当の意味でeスポーツに日が当たるよう頑張りたいと思います。...

昨年eスポーツは大きな発展を遂げましたが、まだまだ本当の意味でeスポーツがプロ選手の活動する競技として成立するまでには至っておりません。 特に、世界大会で活躍する選手はほんの僅かであるというのが実情です。私がアメリカに渡って起業し20年以上が経ちますが、私の経験や他の経営メンバーの経験を選手に伝えることで大きな世界を相手に選手や我々自身を更に成長させていきたいと思います。 また、このチームにはJR東日本スポーツ株式会社さま、株式会社不二家さま、野村證券株式会社さま、株式会社ゼネラルさま、株式会社東京タワーさまにサポーターとしてお力添えをいただくことが決定しております。 こういった日本を代表するような企業さまから大きなサポートが得られたことを力に変えて、日本のeスポーツシーンを盛り上げていけるよう努力してまいります。...

都内でBBV Tokyoのプロチーム発足の発表会を行いました。 弊社の取締役・田村淳をチーム応援サポーターに迎え、本チームの発足に至った経緯・チームの理念や選手を紹介しました。 また、イベントではプロ選手が実際にプレイしている様子を観ていただく機会としてエキシビジョンマッチを行い、その後プロゲーマーが日常的に受けるケアなども実演しました。 【BBV Tokyo】 BBV Tokyoは、カリフォルニアに拠点を構えるベンチャーファンド「Be Blue Ventures」のeSports事業のプロジェクトとして2018年に発足。 2019年2月現在10名の選手を擁し、スポーツゲーム選手・アクションゲーム選手・シューティング選手の3部門に渡って国内リーグや世界大会への参加を予定しています。 【BBV Tokyo 協賛企業】 JR東日本スポーツ株式会社、株式会社不二家、野村證券株式会社、株式会社ゼネラル、株式会社東京タワー 【BBV Tokyo 公式サプライヤー企業】 ミズノ株式会社、株式会社オカムラ...